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どこかでみかけたアイツの


今夜はススキノのとあるライブハウスで後輩達のライブがあった。
 
そしてその打ち上げにも(何故か)参加していた・・・
 
 
すでにライブ中から缶ビールを二本空けて、軽くデキあがっていた感のある自分。
 
 
そんな中、打ち上げ会場のBARに一人の客が入ってきた・・・
 
背が高く、顔はまるでMr.PANのような・・・
 
 
 
 
って、あれれれれれれれれえれれれれれれェェーーーー!!??
 
 
THE NEATBEATSのMr.PANじゃないッッスかァァァーーーーーー!!!
 
 
 
いやでもまさかそんなはずはいるわけねぇってだってここサッポロですよ
 
・・・などと自分を疑っている間に、Mr.PAN(この時点ではらしき人)は混んでる店内を一瞥して帰っていった。
 
 
 
っとととととと!!
 
とりあえず携帯電話でニートビーツのスケジュールをチェーーック!
 
 
ビバ文明の利器!
 
ビバユビキタス社会!!
 
 
と、23日が北見、25日が札幌でライブとな!!
 
ビバ文(略)
 
 
じゃあホンモノのMr.PANだったんじゃねぇかァァァァァ!!!!
 
俺のバカバカバカバカバカバカバカバカへたれへたれへたれへたれ256倍どべッッツ!!
 
 
 
 
ィッッッッそいで店の外に駆け出したものの、時すでにお寿司・・・いや遅し。
 
Mr.PAN(本人)は、夜の街に消えていった・・・。
 
 
残念。





2007⁄11⁄25 02:11 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
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like.no.other


ソニーのブルーレイ。」のコマーシャルが気になる!
 
「このDVDのYAZAWA、ハイビジョンじゃないの!?」ってやつ。
 
 
 
ボクはソニーが好きだ!
 
どれくらい好きかといえば、
 
テレビは東芝製だし、
パソコンは富士通製だし、
初めて買ったMDプレイヤーはソニー製だし、
ヘッドホンはBOSE製だし、
ステレオもソニー製だし、
プロバイダはニフティだし、
携帯電話はソニー(ソニーエリクソン)製だし、
カメラはキヤノン製だし、
生命保険はソニー生命だし、
コンビニの弁当を温めるときはプレステ3の上で温めるし、
正月には家族でUMD飛ばし大会が恒例だし、
メジャーデビューするならsmeとしか契約しないつもりだし、
親が初めてのバイト代で買った年季の入ったラジカセ(ソニー製)を幼い頃に破壊したのもイイ思い出だし、
小学校の作文で将来はSHARPに入社したい旨を綴った(実話)のもイイ思い出だし、
二番目に好きな寿司ネタはトロだし(一番はサーモン)、
判断に困ったときはメモリースティックProDuoをトスしてその裏表で決めるし。
 
 
・・・なんてソニーに囲まれた生活!!
 
まさにソニーといえば俺、俺といえばソニー。
 
 
だけれど、ブルーレイレコーダーのCMは・・・
 
 
テレビの画面にE.YAZAWAの顔だけが映し出され、「ソニーのブルーレイ。」と言うのはなんだか、形容しがたい違和感があるぞ。
 




blueyazawa







2007⁄11⁄24 02:01 カテゴリー:日記 comment(6) trackback(0)
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ブルドーザー


誰も知らない僕しか知らない

いやむしろ僕も知らないかもしれない


ブルドーザー。




ブルドーザーは暴れる牛の治療を安全かつ迅速に行うために開発された。


1:まずブルドーザーのバケットの上に牛飼いの少年(名はペーターが望ましい)が牛を誘導する


2:その間に医師及び看護師は少し高いところで待機


3:バケットでもって嫌がる牛を持ち上げる


4:所定の位置(少し高いところ)で待機する医師たちと牛が涙の対面


5:あとは医師の裁量に任せる


6:牛元気!




・・・という新しい説。





2007⁄11⁄15 09:18 カテゴリー:日記 comment(6) trackback(0)
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鬼も苦笑いするだろ


先日、街頭のテレビでNHKのニュースを見ておった。
 
すなわちニュースセブンである。
 
 
その中で、スペシャルドラマ「坂の上の雲」がクランクインしたとのニュースをやっていた。
 
そう、もちろん司馬遼太郎の「坂の上の雲」のドラマ化。
 
 
ドラマでは正岡子規の役を香川照之サンが演じており、これがあまりにも子規にハマリ過ぎていて俺はあやうく街頭のテレビの前で結核を患いそうであった。
 
 
そしてキャスターがシメの一言。
 
「このドラマは、再来年の秋に放送される予定です。」
 
 

俺「再来年かよ!!」
 
・・・と心の中でひそか(リターンズ)にツッコんだ刹那、隣にいた女性っぽい人が、
 
「もう再来年の話かい!」
 
と。
 
やばい、求婚するところだったぜ・・・。


それにしても再来年の秋、とは。
 
もしかしたら大河ドラマよりも長く撮っているんじゃあないか。
 
 
そしてきっと自分のことだろう、今日のニュースのことなど忘れ去り、再来年の秋になってこのドラマを視聴して、その時にも
 
「正岡子規がハマリすぎだ!!」
 
と、あたかも初見のように驚愕するに違いない。
 
たぶんきっとそうだ、うん、恐らく間違いない。
 
 
今から残念だぜ・・・2009年の自分よ。








2007⁄11⁄10 23:32 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
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AMANO WORLD


amano





天野喜孝先生の原画展に行ってみた。
 
 
場所はファクトリーホール・・・ということで、少々狭い。
 
正直もっと見たかったけれども、それは贅沢というものか。
 
なにせ入場無料だし。
 
 
そう!
 
何と言ってもビツクリなのは入場料が無料だということ!!
 
これはお金を払ってもいいと思うぞ、個人的には・・・ッ!
 
 
中には「ヤッターマン(1995)」のようにタッチというか色使いというか・・・絵のことはよくわからないけれども、異色の作品もあったりして、少し天野先生の世界が広がった気がした。
 
 
そしてもちろん天野先生らしい作品、すなわちファイナルファンタジーシリーズのパッケージの原画も飾られており、非常に満足。
 
妖艶で甘美で繊細で幻想的な世界、特にエッチングの作品や筆で描かれたように見えるもの(技法に明るくないのでよくわからなく残念)など、シンプルなものが気に入った。
 
 
 
その後、後輩がアルバイトしているという喫茶店に立ち寄った。
 
90分ほどくつろいでいたが、会計時まで気づいてもらえずいささか遺憾である。
 
 
  
そういえば以前行きつけの喫茶店で、その日は休みだったらしいバイト君(イケメン)と店長がお客用の席でゲラゲラ談笑していたのには閉口した。
 
自分が喫茶店で働く際には、かのような愚行には至らないよう細心の注意を図りたい。






2007⁄11⁄04 23:57 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
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後輩のライブに行ったこと。



『 
 きのう、すすきの810というらいぶはうすにいきました。
 
 そう、あれはおもいおこすこと5にちほどまえ。
 
 ろうかでこうはいのSくんにあい、しゅうまつにはつらいぶがあることをききました。
 
 けれども、あまりひとをさそわないでいるといっていたので、ぼくは
 
 「そのひはようがあっていけないんだーごめんね。」
 
 と言って、その日はわかれました。
 
 そして、サプライズでさんかしてやろう!とひそかに決めました。
 
 そのことを友だちのMさんに話したら、
 
 「どうしてそんなにヒネクレてるの。」
 
 と言われました。
 
 それは永えんのテーマです。
 
 
 JRにゆられて、メトロに乗って。
 
 810への道のりにはなれたものです。
 
 ぼくの好きなニートビーツがいつも810でやっているので、おなじみのライブハウスです。
 
 
 重たい扉を開けて、急な階段を地下へと降りていく。
 
 悪魔の匂いがプンプン漂ってきます。
 
 口元にピアスをした女性と軽く挨拶を交わしている間にも、下からはズンズン音が響いてきます。
 
 そこは行き場の無い奴等の溜まり場。
 
 同じような気分の奴等がわんさかいるのです。
 
 
 当日券のチケットを買っていると、奥からS君の声が聞こえてきます。
 
 聞くと、1バンド目だがもう始まっているとのこと。
 
 どうやら時間を三十分間違えていたようだ。
 
 急いで中に入った。
 
 
 VoのS君以外は見たことの無い人達。
 
 にくまれそうなニューフェイスだ。
 
 最前列の右寄りに陣取って、音に身をまかせる。
 
 あまり縦ノリではない曲調は個人的なS君のイメージとは近からずとも遠からず
 (こと音楽においてイメージで話すほどクダラナイこともないと思うが)。
 
 アンプが近かったせいかもあるが、ギターの音がやけに大きい気がした。
 
 そんなことを考えているうちに曲は間奏へ突入。
 
 Butしかしbut、この間奏以降曲が膨れ上がっていく。
 
 骨太な楽曲と演者の繊細さがステージじ上で高次元に融合し
 (中略)
 好きです。
 
 
 そして最後の曲、ハッピー☆メロディー。
 
 新メンバーでアレンジも多少変わったのか、以前よりも格段に良くなっていると感じた。
 
 もしボクが東京モード学園のCMを作る人だったら、是非この曲を使いたいとさえ思った。
 
 S君にはこの曲も大切にして欲しいと思う。
 
 
 S君が素晴らしい‘なまか’と出会えることができて、ボクも自分のことのように嬉しい。
 
 これからも臆することなくセッションして素敵な音楽を産み出し、そして聴かせて欲しい。
 
  
 今ボクはギターを弾くふりをしながらこれを書いている。
 
 一番大切なのは聴いた人が楽しくなったり踊りたくなったり走りたくなったりギターが弾きたくなったりお腹が減ったりすることつまりドキドキ感ワクワク感を体現するような事ではないかと思っている人もいるらしい。
 
 その意味でも今回は良かったと思いますYO。』
 
 
 
 
 
・・・という内容の感想文を原稿用紙にしたため、後輩に渡した。
 
我ながらウザいと思ったが、喜んでくれたようで嬉しい。





2007⁄10⁄29 23:19 カテゴリー:日記 comment(2) trackback(0)
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思っちゃったんだからしょうがない




中嶋一貴

  
 と
 
 
金子貴俊
 
 
 は
 
 
似ているッッツ!!





2007⁄10⁄22 00:09 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
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なんの ようだ!


日曜日を利用して魔界塔士SaGaを再びプレイ・・・
 
 
久しくプレイしていなかったから、そうちょうに会うのもしばらくぶりだ。
 
まったく おおばかやろうだ あんたは!
 
 
 
 
それにしても魔界塔士SaGa!
 
このゲームではイベントでの会話で喋るキャラが隊列の順番で決められているらしく、
 
例えばパーティの1番目をエスパーギャル、4番目を人間女に設定すると・・・
 
エスパーギャル
「おい 人間女!
 ガルガルやろうと
 いいおんなと どっちがすきだ?」
 
人間女
「きくまでも なかろうよ!」
 
 
というような妙にアツい台詞が聞けたり聞けなかったり・・・。
 
 
 
と、そんなことを考えているうちにゲームはもう終盤に。
 
このサクッとできるところもまた魅力のひとつだろう。
 
 

今日はちょっちゅ名人との約束を破っちゃったから、 

○○との対決は明日以降にしよう!





2007⁄10⁄21 23:14 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(1)
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ありがとうマリーンズ2007


とうとう最終戦までもつれこんだ今年のパシフィックリーグ・クライマックスシリーズ。
 
 
王者北海道日本ハムファイターズはダルビッシュ投手!
 
対する挑戦者、我が千葉ロッテマリーンズは成瀬投手!
 
 
日本一のエース対パリーグに負けなしの左腕の対決ということで、かなり騒がれていたこの一戦。
 
そりゃそうだ。
 
防御率1位の成瀬。その防御率は1.817。
 
ダルビッシュは1.820。
 
その差3毛!!
 
 
成瀬はそんなに悪くなかったと思う。
 
むしろストライク先行でとれていたイメージ。
 
セギノール選手に打たれた後は残念だったけれど・・・
 
 
 
それでもやはりこの試合の見所は、プレーオフという短期決戦、そしてその最終戦ならではの、超豪華な投手リレー!
 
ハムはダルビッシュ→グリン→MICHEAL。

ロッテは成瀬→小林宏之→清水直行→荻野。
 
まぁ、なんと豪華な投手陣でしょう!!
 
 
 
試合結果。
 
数字だけ見れば6対1で日本ハムの快勝に見えるけれど・・・。
 
なかなかどうしていい試合だったと思う。
 
 
エンジョイ・ベースボール。
 
そもそも、この時期にまだ応援できるということこそ幸せだったり。
  
 
 
九回表、先頭打者福浦の打席。
 
ライトに陣取った黒い集団から聴こえてくる
 
「俺たちの~誇り~♪」
 
だからボクは千葉ロッテマリーンズが好きなんだ。
 
 
Butしかし、札幌では千葉から来たロッテファンの珍歩団ばりのデモ行進が問題になったりして、在道(?)のマリーンズファンとしては至極遺憾だ。
 
自分も応援のマナーには十分気をつけようと思う。
 
 
  
千葉ロッテマリーンズの2007年の試合はここまで。
 
来シーズンも、熱い野球をよろしく!
 
 
  
そして、北海道日本ハムファイターズ!
 
日本シリーズ、存分に楽しんできてください!!





2007⁄10⁄18 23:29 カテゴリー:日記 comment(2) trackback(0)
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かっことじ


なにげなく、なにげなァ~~く!
 
中学生になりたてのときの数学の授業のことを思い出した。
 
 
先生は、端の人から順に式を読んでいってください。とおっしゃられた。
 
つまり黒板に書かれた数式を順番に声に出して読めと。
 
「(1+2)×3」
 
 
これを最初に当たった人は読んだ。
 
 
『カッコ イチタスニ カッコトジ カケルサン』
 
 
  かっこトジって何だよ!!??
 
 
と、そのときの自分は思った。
 
おそらく、クラスの半数は自分と同じように思った・・・と思う。
 
 
Butしかし!
 
次の人も「かっことじ」、その次の人も「かっことじ」、その次の人も・・・
 
 
みんな「かっことじ」を使い始めた!
 
しかも、誰も彼も「かっことじ」に語気が無く、躊躇しながら言っているのが伝わってくる。
 
 
 
そして自分の順番。
 
もちろん、
 
「・・・・・・かっことじ・・・です。」
 
 
バカバカ!1998年4月頃の俺のバカ!!
 
 
すなわち、自分は信じていた。
 
「かっことじ」はオカシイ、と。
 
 
なのに!
 
なのになのに!!
 
自分を信じることができなかった・・・
 
 
 
  
そして現代へ・・・
 
 
Wikipediaによると、
 
 
『括弧は対で使用されるが、先に記述される括弧を括弧開き(かっこひらき)、後に記述される括弧を括弧閉じ(かっことじ)と呼ぶ。』
 
 
そうだ。
 
 
『括弧閉じと呼ぶ』・・・
 
『括弧閉じと呼ぶ』・・・・・・
 
 
そうなのか・・・ッ!
 
負けた・・・完敗だよ。
 
 
でも『括弧開き』って言ってないジャン!!
 
 
両者引き分け!!!
 
 
 
 
 
でも問題はそこじゃないんだ。
 
 
そこには大和民族特有の和の精神や、
 
自分特有の情けなさがあったかもしれないけれど。
 
 
「間違ってはいけない」
 
 
という雰囲気があったんだ・・・確かにそこには。
 
 
 
とかく周りが気になりだすお年頃でもあるし。
 
他人の回答と自分の回答の相違に関して、必要以上に敏感になっていたのかもしれない。
 
そりゃそうだ、今だって発表やレポート、プレゼンの書式・形式が他人と大きく違っていないか気になって仕方がないもの。
 
 
 
そこで考える。
 
もし先生が「間違うこと」・「間違える勇気」について教えてくれていたなら。
 
 
センター試験、大学での修学、社会への出帆など、オトナに近づくにつれて「間違ってはいけない」割合は上がっていく。
 
 
けれども、もし小学生・中学生のうちに
 
「間違ったことを発表」
 
しても咎められないことを教えてくれていたら、
 
自分の性向、現状、少しは違ったのかもしれない。
 
 
 
 
 
兄弟の通う学校に、自分の友人が教育実習で来たという。
 
彼らが21世紀のキッズ達にステキな授業をしてくれることを祈念して。





2007⁄10⁄16 01:44 カテゴリー:日記 comment(2) trackback(0)
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夢であえたら


奇妙な夢を見た・・・
 
 
まァ・・・夢は往々にして奇妙なモノが多いけれど!
 

 
即ち、ケンタッキーorマクドナルド、つまりファストフード店のレジ前カウンターにて。
 
メニュウを決めて注文しようと顔を上げると・・・
 
 
店員が1メートルくらい高いところにいる!
 
そしてそこから見下ろしている!!
 
 
お前は上!俺は下かッッツ!!!
 
 
しかし、それだけじゃあないッ!
 
 
その店員が・・・
 
 
リアム・ギャラガー!!
 
 
  
自分はもう気が曇天、いや動転・・・!
 
ド緊張しつつも、カタコトのブロークンイングリッシュで、 
 
「『Whatever』について思うところを聞かせてください」
 
のような内容の質問を繰り出した・・・
 
 
ら!!
 
 
リアムじゃなくてノエル・ギャラガーだった。
 
 
 
これでさらに緊張・・・
 
KANASHIBARI IN MY DREAM状態!

 
いったい全体どうなってるんだわさ・・・
 
でもまぁ、いいさ、どんなでも!!





2007⁄10⁄11 23:57 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
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Yume!


ドキドキしながらHMVへ・・・。
 
今日は元リバティーンズのベーシスト、ジョン=ハッサール率いる新バンド、Yetiのインストアイベントが(何故か札幌で)催されるのだ!
 
 
ButしかしHMVへたどり着いた時にはすでにミニライブも佳境・・・。
 
聴衆の数は決して多いとは言えないものだと思ったが、数曲だけでも生演奏を聴くことができて良かった。
 
   
そして待望のサイン会。
 
Yetiの1stアルバム、「Yume!」にサインをもらうのが今日の目的!
 
 
会議用の長テーブルが忙しく用意され、その前に蛇のような列ができる。
 
列に並ぶ人はみな、「Yume!」をその手に持って。
 
 
ドキドキワクワクが止まらない・・・止めろっていう方が無理ってモンだ。
 
この人、リバティーンズにいたんだよな、ピート、カール、ゲイリーと一緒に酸いも甘いも味わって、誰も見たことのないような景色を見てきたんだ・・・ッ!!
 
 
  
そして自分の番が廻ってくる。
 
 
「Hi!」
 
ジョンは気さくに挨拶してくれた。
 
それでも緊張はほぐれない。むしろ増すばかりだ。
 
 
手を震わせながらCDを出し、サインをもらって、握手をする・・・
 
 
それだけでは終わらない!
 
 
ボクはもう1枚、CDを持ってきていた。

リバティーンズのアルバム、「リバティーンズ宣言」。
 
ボクにとって世界でもっとも信頼できる1枚だ。
 
 
これは賭けだった。
 
既に解散した自分のバンドの過去のCDなんて、見たくもない人だっているだろう。
 
ジョン=ハッサール次第では、突き返されることも覚悟していた。
 
 
恐る恐る「リバティーンズ宣言」を、取り出す。
 
すると、ジョンはにこやかにそれを取り上げると、ボクは何も言っていないのにサインをしてくれた。

『love, john』
 
そして固く握手。
 
さすがベーシストか、スゴく手がデカかった!



yume1



yume2






2007⁄09⁄20 23:37 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
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ディス イズ・・・


今日放送された「リンカーン」内の「ウルリン滞在記」は、練馬のラッパーチームに参加した中川家・剛の回。
 
 
たぶんほとんどの人がD.Oの「メーン」に衝撃を受けたことだろう。
 
 
 
butしかし!!
 
決して見逃してはいけなかったのはむしろ「bay4k」の方だッッツ!
 
 
怒りや悔しさこそがヒップホップの原動力なんだと彼は語ったッ!!
 
この点においてボクは彼に対する激しい同意をを表したい!!
 
 
あのシーンは本当に今回の放送のハイライトだった!
 
彼の語る言葉はホンモノで。
 
そしてそれはロックにも当てはまる普遍の真理だと思う。
 
 
 
「bay4k」で検索かけてみてビックリ。
 
6月にソロデビューしているそうだ。
 
 
 
そしてもうひとつ気づいたこと。
 
「ディスる」って言葉、まだ市民権を得てなかったんだ・・・





2007⁄09⁄04 23:26 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
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妄想ステディウム


VIBE-NET.COMのニュースから。
 
 
Red Hot Chili Peppers ロッカーなのに気分はディーヴァ!?
 レッド・ホット・チリ・ペッパーズのロック・アーティストらしから ぬ振る舞いが、物議を醸している。
 マドンナのようなポップ・ディーヴァたちにも負けない
 ワガママな要求を主催者側に突き付けたというのだ。 
 (中略)
 移動の際に泥まみれになるのを嫌い、
 楽屋からステージまで木製の歩道を用意するよう主催者側に要求した という。
 さらに、バックステージ・エリア全体を完全に封鎖し、
 マネジャーのクリフ・バーンスタインですら立ち入れないようにして しまったそうだ。

 
 
 
ほほう・・・つまり、マドンナは決してロッカーなどではなく、レッチリはポップアーティストではないと言うのですね・・・。
 
まァ、それはあながち間違ってはいないと思うけれど。
 
 
 
それから、バックステージエリアの封鎖。
 
これはバックステージエリアの規模がわからないからどうしようもないなァ。
 
  
例えば、バックステージエリアが東京ドーム1個分ある!とすれば、
 
「じゃあマネージャーを追い出して4人で何をやってるんだよ!?
 
野球か?野球なのかァ!?
 
だとしたらジョンが投手、アンソニーが打者、チャドが捕手でフリーが守備・・・か!?
 
むしろマネージャーも混ぜてあげなよォォオ!!」
 
 
と、妄想が膨らみ放題でイイのに・・・。
 
 

ところで、
 
「ロックアーティストらしからぬ振る舞い」
 
だとか
 
「ロックアーティストらしい行為」
 
だとか、余りにもナンセンスだと思う。
 






2007⁄08⁄29 01:24 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
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FM828


飲み会が・・・
 
 
突然大喜利大会に・・・ッッ!!
 
 
 
そんな中、
 
「『FM』とは何の略?」という問題で。
 
 
おれの回答
 
「 フ ァ ー 専 用 マ ン ダ ム 」
 
 
 
・・・大正解!!!





2007⁄08⁄28 23:52 カテゴリー:日記 comment(0) trackback(0)
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